コマンドラインを使いこなせる方なら「dir /B C:\folder\*abc*.* > c:\temp\1.txt」のように入力するだけで良いのですが、使いこなせる人ばかりでもないのでインターフェースを作成しました。
2017年4月7日金曜日
2017年4月6日木曜日
時間の長さに応じた単位をつけた文字列を返す関数(詳細表示版)
用途・目的
ミリ秒単位の数値を、値の大きさに合わせて「1.5分」とか「2.1時間」などのように表示する関数を先日記事にしましたが、「○ヵ月○日○時間○分○秒」のような表示が欲しいケースもあるので、それに対応する関数を作成しました。
2017年4月5日水曜日
時間帯を色分けするhtaを改良
前verからの変更内容は以下の通りです。
・カウント中に積算時間が表示されるようにした。
・設定・記録内容を保存・読み込みできるようにした。
・指定した日時に終了・開始の記録を追加できるようにした。
・画面内レイアウト変更
などなど。
・カウント中に積算時間が表示されるようにした。
・設定・記録内容を保存・読み込みできるようにした。
・指定した日時に終了・開始の記録を追加できるようにした。
・画面内レイアウト変更
などなど。
2017年4月4日火曜日
改行コードが「LF」のみのテキストの表示を整える
2017年4月3日月曜日
時間帯を色分けするhta
毎日の活動内容をざっくり分類して、各活動の種類ごとに色を設定して、活動内容が変わるタイミングで対応する色を選択していき、最終的に各色ごとの合算時間を表示するHTAプログラムを作成しました。
2017年4月2日日曜日
時間の長さに適した単位をつけた文字列を返す関数
用途・目的
Dateオブジェクトを扱う際は単位がミリ秒の数値を扱うことが多いですが、ユーザーに見せる内容はミリ秒単位だと値が大きすぎてスケールが把握しづらいです。
分単位なのか、時間単位なのか、もっと大きな単位の数字なのかが分かり易い文字列を返す関数を作成しました。
分単位なのか、時間単位なのか、もっと大きな単位の数字なのかが分かり易い文字列を返す関数を作成しました。
2017年4月1日土曜日
一時画像フォルダ
資料作成のために一時的に画像ファイルをいくつか作成して、用が済んだら削除したい時があります。
今までは以下のやり方をしていました。
以下の方法で複数の画像を保存し、用が済んだらウィンドウを閉じるだけで勝手に削除されるようにするプログラムを作成しました。
今までは以下のやり方をしていました。
プリントスクリーン→ペイント起動→Ctrl + V→Ctrl + S→名前を入力して保存わりと面倒です。名前が重複しないように気を付けることとか、ペイントを他の用途で使って保存先フォルダの表示が変わると保存後のファイルを使う時や後始末する時に面倒だと感じます。
以下の方法で複数の画像を保存し、用が済んだらウィンドウを閉じるだけで勝手に削除されるようにするプログラムを作成しました。
一時フォルダを開く→「+」ボタンを押してpngファイルを追加→pngファイルを右クリック→Eキーでペイント編集開始→Ctrl + V→Ctrl + S
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